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「カ行」で始まるタイトルの外国語映画感想記事一覧

「カ行」で始まるタイトルの外国語映画感想記事一覧 外国・カ行

「カ行」で始まるタイトルの外国語映画記事

五十音順「カ行」で始まるタイトルの外国語映画(洋画・韓国映画・アジアン・ヨーロッパなど日本以外)レビュー一覧です。
★★★★★

『グレムリン』トラウマクリスマス映画

映画『グレムリン』…「おすすめクリスマス映画」と推されている「グレムリン」をトラウマ映画だと思うわけ…監督: ジョー・ダンテ 脚本: クリス・コロンバス 製作総指揮: スティーヴン・スピルバーグ キャスト: ザック・ギャリガン、フィービー・ケイツ…
★★★

『帰ってきたムッソリーニ』観る前に知っておきたい歴史のこと

『帰ってきたムッソリーニ』…映画「帰ってきたヒトラー」と同じ原作を原案として、ヒトラーをムッソリーニとイタリアに置き換…監督: ルカ・ミニエロ キャスト: マッシモ・ポポリツィオ、フランク・マタノ、ステファニア・ロッカ…
★★★★

『記者たち~衝撃と畏怖の真実~』9.11のその後

『記者たち~衝撃と畏怖の真実~』のあらすじ・レビュー、史実解説など。ドキュメントに近い内容のためネタバレ感想には配慮していません。「衝撃と畏怖(Shock and Awe)」とは、9.11後のイラク進攻作戦…監督: ロブ・ライナー キャスト: ウディ・ハレルソン、ジェームズ・マースデン…
★★★★

『コンジアム』実在する韓国心霊スポット廃病院

それほど恐くなかったし~…と低評価気味にしていたレビューが夜中にふと思い起こしたアレコレにゾッとして一気に跳ね上がったでござる…。世界7大心霊スポットに選ばれたという、実在の廃病院を撮影しに来たYou tuberたちが心霊現象に巻き込まれていく韓国ホラー…
★★★★

『金子文子と朴烈  植民地からのアナキスト』虐殺事件のその後

今、この時、日本人としてはとても複雑な気分になることしきりだけれども、関東大震災と虐殺事件という史実をかじると同時に見るべきはパワフルな愛と信念の形。とにかく「出会っちゃった2人」の描写が情熱的で可愛くて切なくて……
★★★★

『グリーンブック』ブラック手帳の意味を知る

しかし、ドクター・シャーリーは大統領に招かれたことがある有名音楽家である。『ヘルプ』や『ドリーム』では登場する黒人女性は市井の人だった。けれども、今回は有名音楽家なのだ。それでも、白い上流社会の人々は穏やかで上品な笑顔で人種差別をなさる…
★★★★

『彼が愛したケーキ職人』「1人は良くない」を埋める

2017年、イスラエル・ドイツ 監督: オフィル・ラウル・グレイツァ キャスト: ティム・カルクオフ、サラ・アドラー、ロイ・ミラー…試写会観賞による感想……ネタバレは後半に感想を共有できるように別枠で…LGBTを描く作品の1本…
★★★

『華氏 119』アメリカンドリームは終わった

ドキュメント映画監督マイケル・ムーアによる『華氏 119』の感想をネタバレ込みで…「華氏」とは日本や他国で使われている温度の測り方(摂氏)ではなく、独特の基準がある。…これはアメリカの物語……ドナルド・トランプへのアンチテーゼであり、プロパガンダ作品。だが、日本においても…
★★★

『クワイエット・プレイス』ポップコーン食えない

クワイエット・プレイス 原題 : ~ A Quiet Place ~     作品情報 監督・キャスト 監督: ジョン・クラシンスキー キャスト: エミリー・ブラントミリセント・シモンズノア・ジュプジ...
★★★★

『顔のないヒトラーたち』8000人の容疑者・アウシュビッツ裁判

「映画@見取り八段」では「『顔のないヒトラーたち』8000人の容疑者・アウシュビッツ裁判」のレビュー・批評・あらすじ・キャストなどの情報をお届けしています。劇場上映中作品のネタバレ感想は別枠で表記。
★★★★

『カルテル・ランド』メキシコ麻薬戦争の澱

「映画@見取り八段」では「『カルテル・ランド』ドキュメント・メキシコ麻薬戦争の澱」のレビュー・批評・あらすじ・キャストなどの情報をお届けしています。劇場上映中作品のネタバレ感想は別枠で表記。
★★★

『グッドナイト・マミー』片割れ

「映画@見取り八段」では「『グッドナイト・マミー』片割れ」のレビュー・批評・あらすじ・キャストなどの情報をお届けしています。劇場上映中作品のネタバレ感想は別枠で表記。
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