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『ナンバー23』何でも足せば23!

ナンバー23
~THE NUMBER 23~

  

監督: ジョエル・シュマッカー
出演: ジム・キャリー、ローガン・ラーマン、ダニー・ヒューストン、ローナ・ミトラ、リン・コリンズ

公開: 2007年11月

ちょ~簡単感想で。ニュアンス的ネタバレ含みます。

私の誕生日は12月21日ですが、よくデジタル時計が偶然12時21分を表示しているのを見ちゃったりします。そんな時は、ちょっとラッキーな気分になる。別に不幸の始まりだとは思わないけど~。。。

って、結局、ナンバー23を追うミステリーなんだと思っていたのに、そ~じゃなかった。。。汗2.gif

予告は面白そうだったけど、こんな話か~。。。

前半は、すごく引き込まれて見ていたんだけど、最後には23は、あんまり関係ない話になってた。。。

23に関する事も、ツッコミ所満載なこじつけだらけだし。

ジム・キャリーのシリアスな演技は、意外と違和感なかった。
でも、やっぱり楽しそうなジム・キャリーの方が私は好きだ~

ネタバレなど、後に何かで見直したら追記するかもです。

※2007年は感想書くのををサボっていたので、この記事の実際のUP DATEは2009年9月です。

ナンバー23@映画生活トラックバック

★★★外国・ナ行アメリカ
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この記事を書いた人

◆ドラマ・映画 エンタメ系ライター&ブロガー。◆ハウツーサイトや今は無き〇クルート・キュレーションサイトで映画紹介のライターしておりました。(お仕事はいつでも有り難くお受けします)

◆映画の評点はあくまでも私感です。(平均が2.5で1と5は滅多に付けていません)◆戦争とホロコーストテーマの作品観賞がライフワーク。

◆レビューは上半部はネタバレなし感想、下部は観了した方と感想を共有できるように書いています。(古い記事は簡単感想です。時間のある時にリライトしています)

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映画@見取り八段

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