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	『永遠のこどもたち』見えないものを信じなさい へのコメント	</title>
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	<description>映画批評・レビューブログ</description>
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		<title>
		くう より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[くう]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 13:18:25 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
＞日本の配給や宣伝サイドが、
＞『だるまさんが転んだ』みたいな映像で
＞ホラー色を払拭しようとしたようです。
私は、この映画の予告にまるっきり記憶がないんです～(&#062;_&#060;)
通っている所では上映が無かったのかも。
私はsannkenekoさんとは逆でホラーだったら
探し出して見に行っていたと思います[絵文字:i-229]
でも、結果的に見て良かったのは同じ^^
＞大人になれなかった魂が呼び寄せたのだと思います。
＞自分たちの遊び仲間のラウラを。
＞病気で（多分）大人にはなれなかったであろうシモンを。
そうかも知れませんね。
最初から仕組まれていた（と言ったら変だけど^^;）のでしょう。
あの洞窟へシモンを誘った事も。。。
＞イタダケナイ邦題が多い中、
＞これはぴったりしっくり来るタイトルでした。
原題よりもセンスがあるくらい^^;
タイトルだけでも興味引きますもん。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SECRET: 0<br />
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456<br />
＞日本の配給や宣伝サイドが、<br />
＞『だるまさんが転んだ』みたいな映像で<br />
＞ホラー色を払拭しようとしたようです。<br />
私は、この映画の予告にまるっきり記憶がないんです～(&gt;_&lt;)<br />
通っている所では上映が無かったのかも。<br />
私はsannkenekoさんとは逆でホラーだったら<br />
探し出して見に行っていたと思います[絵文字:i-229]<br />
でも、結果的に見て良かったのは同じ^^<br />
＞大人になれなかった魂が呼び寄せたのだと思います。<br />
＞自分たちの遊び仲間のラウラを。<br />
＞病気で（多分）大人にはなれなかったであろうシモンを。<br />
そうかも知れませんね。<br />
最初から仕組まれていた（と言ったら変だけど^^;）のでしょう。<br />
あの洞窟へシモンを誘った事も。。。<br />
＞イタダケナイ邦題が多い中、<br />
＞これはぴったりしっくり来るタイトルでした。<br />
原題よりもセンスがあるくらい^^;<br />
タイトルだけでも興味引きますもん。</p>
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		<title>
		くう より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3099</link>

		<dc:creator><![CDATA[くう]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 12:58:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
＞ホラーの形を取り、サスペンスフルに展開するけれども、主題は母であり、子供であったお話だと思います。
そうなんですよね。ただのホラーではないんです。
だから心に残るんですよね。
展開の意外性にはドキドキする部分もあり、見入ってしまいましたが
見終わってからの印象は、ただ切ないです。
＞母の立場で観たなら、やはりこれでいいんだと思ってしまう閉じ方でしたよね。
哀しい選択ですよね。。。
私は、あんな風にできるかどうか解りません。
ラウラは大きな愛がある人でした[絵文字:i-241]
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SECRET: 0<br />
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456<br />
＞ホラーの形を取り、サスペンスフルに展開するけれども、主題は母であり、子供であったお話だと思います。<br />
そうなんですよね。ただのホラーではないんです。<br />
だから心に残るんですよね。<br />
展開の意外性にはドキドキする部分もあり、見入ってしまいましたが<br />
見終わってからの印象は、ただ切ないです。<br />
＞母の立場で観たなら、やはりこれでいいんだと思ってしまう閉じ方でしたよね。<br />
哀しい選択ですよね。。。<br />
私は、あんな風にできるかどうか解りません。<br />
ラウラは大きな愛がある人でした[絵文字:i-241]</p>
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		<title>
		くう より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3100</link>

		<dc:creator><![CDATA[くう]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 12:44:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[SECRET: 0
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＞まさにラウラは「ピーターパン」のウェンディでしたよね。
＞母の愛の深さを感じる映画でしたよ。
１人だけ大人になっちゃった少女でしたね。
それでもみんなが受け入れているところ、ラウラ自身も
とても幸せそうだった所に涙でした[絵文字:i-241]
]]></description>
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PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456<br />
＞まさにラウラは「ピーターパン」のウェンディでしたよね。<br />
＞母の愛の深さを感じる映画でしたよ。<br />
１人だけ大人になっちゃった少女でしたね。<br />
それでもみんなが受け入れているところ、ラウラ自身も<br />
とても幸せそうだった所に涙でした[絵文字:i-241]</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		くう より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3101</link>

		<dc:creator><![CDATA[くう]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 12:18:32 +0000</pubDate>
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PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
＞心のどこかに、それじゃご主人はどうなるの？なんて思いもありつつ、
あ～。。。それ、私は逆の方で～。。。
１人で出て行っちゃうご主人を見て、
えっ、本当に出てくの？何で一緒にいてやらないの？
と思っちゃって～。
私の中ではあの時点でご主人への気持ちは冷めてしまったのでした[絵文字:i-229]
＞そうすることで一緒に過ごしながら大人になることが出来なかった仲間たちの魂も安息を迎えられる…。なんとも哀しいです。。。
ある意味、自己犠牲なんですよね。
子供の魂を救うため、友達みんなの魂を救うため。
美しいけれども哀しい話です[絵文字:i-241]
]]></description>
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＞心のどこかに、それじゃご主人はどうなるの？なんて思いもありつつ、<br />
あ～。。。それ、私は逆の方で～。。。<br />
１人で出て行っちゃうご主人を見て、<br />
えっ、本当に出てくの？何で一緒にいてやらないの？<br />
と思っちゃって～。<br />
私の中ではあの時点でご主人への気持ちは冷めてしまったのでした[絵文字:i-229]<br />
＞そうすることで一緒に過ごしながら大人になることが出来なかった仲間たちの魂も安息を迎えられる…。なんとも哀しいです。。。<br />
ある意味、自己犠牲なんですよね。<br />
子供の魂を救うため、友達みんなの魂を救うため。<br />
美しいけれども哀しい話です[絵文字:i-241]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		sannkeneko より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3102</link>

		<dc:creator><![CDATA[sannkeneko]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 08:55:22 +0000</pubDate>
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PASS: 15a391ef3360c75405dc695b8941e08a
日本の配給や宣伝サイドが、
『だるまさんが転んだ』みたいな映像で
ホラー色を払拭しようとしたようです。
実際私はホラーならパスしていたと思うので、
結果的には良かったんですが。
＞全てのシーンが綿密に組み立てられた物語。
＞ホラーと言うよりもサスペンスを見ているようだった。
いなくなった我が子を探し回る母と、
・・・もう一人の母。
＞もしも、ラウラがあの屋敷を買い取らなければ
この悲劇は起きなかったのだろうか。
＞ラウラがあの屋敷を買い取ったから
救われた魂がある。
大人になれなかった魂が呼び寄せたのだと思います。
自分たちの遊び仲間のラウラを。
病気で（多分）大人にはなれなかったであろうシモンを。
『パンズ・ラビリンス』同様、
キリスト教の生死観が見え隠れする作品でした。
イタダケナイ邦題が多い中、
これはぴったりしっくり来るタイトルでした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SECRET: 0<br />
PASS: 15a391ef3360c75405dc695b8941e08a<br />
日本の配給や宣伝サイドが、<br />
『だるまさんが転んだ』みたいな映像で<br />
ホラー色を払拭しようとしたようです。<br />
実際私はホラーならパスしていたと思うので、<br />
結果的には良かったんですが。<br />
＞全てのシーンが綿密に組み立てられた物語。<br />
＞ホラーと言うよりもサスペンスを見ているようだった。<br />
いなくなった我が子を探し回る母と、<br />
・・・もう一人の母。<br />
＞もしも、ラウラがあの屋敷を買い取らなければ<br />
この悲劇は起きなかったのだろうか。<br />
＞ラウラがあの屋敷を買い取ったから<br />
救われた魂がある。<br />
大人になれなかった魂が呼び寄せたのだと思います。<br />
自分たちの遊び仲間のラウラを。<br />
病気で（多分）大人にはなれなかったであろうシモンを。<br />
『パンズ・ラビリンス』同様、<br />
キリスト教の生死観が見え隠れする作品でした。<br />
イタダケナイ邦題が多い中、<br />
これはぴったりしっくり来るタイトルでした。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		悠雅 より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3103</link>

		<dc:creator><![CDATA[悠雅]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 10:25:43 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
こんばんは。
最初っから最後まで、ぞわぞわと次々に沸いてくる怖気に震われながら観た作品でした。
ホラーの形を取り、サスペンスフルに展開するけれども、主題は母であり、子供であったお話だと思います。
『パンズ・ラビリンス』といい、この作品といい、
人によってラストをどう観るかで感想が違ったものになるでしょうけれど、
母の立場で観たなら、やはりこれでいいんだと思ってしまう閉じ方でしたよね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SECRET: 0<br />
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456<br />
こんばんは。<br />
最初っから最後まで、ぞわぞわと次々に沸いてくる怖気に震われながら観た作品でした。<br />
ホラーの形を取り、サスペンスフルに展開するけれども、主題は母であり、子供であったお話だと思います。<br />
『パンズ・ラビリンス』といい、この作品といい、<br />
人によってラストをどう観るかで感想が違ったものになるでしょうけれど、<br />
母の立場で観たなら、やはりこれでいいんだと思ってしまう閉じ方でしたよね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		にゃむばなな より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3104</link>

		<dc:creator><![CDATA[にゃむばなな]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 08:24:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
まさにラウラは「ピーターパン」のウェンディでしたよね。
母の愛の深さを感じる映画でしたよ。
]]></description>
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PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456<br />
まさにラウラは「ピーターパン」のウェンディでしたよね。<br />
母の愛の深さを感じる映画でしたよ。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		KLY より		</title>
		<link>https://www.cinemarev.net/entry/285701454.html#comment-3105</link>

		<dc:creator><![CDATA[KLY]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 17:21:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[SECRET: 0
PASS: e77249bcf0858aa3d0601d80bbca072e
観ていて正直解らなかったんですよね。
シモンの魂に寄り添うことを選んだラウラ。心のどこかに、それじゃご主人はどうなるの？なんて思いもありつつ、でもシオンだけでなく、そうすることで一緒に過ごしながら大人になることが出来なかった仲間たちの魂も安息を迎えられる…。なんとも哀しいです。。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SECRET: 0<br />
PASS: e77249bcf0858aa3d0601d80bbca072e<br />
観ていて正直解らなかったんですよね。<br />
シモンの魂に寄り添うことを選んだラウラ。心のどこかに、それじゃご主人はどうなるの？なんて思いもありつつ、でもシオンだけでなく、そうすることで一緒に過ごしながら大人になることが出来なかった仲間たちの魂も安息を迎えられる…。なんとも哀しいです。。。</p>
]]></content:encoded>
		
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