映画@見取り八段

自己満足映画批評ブログです。邦画・洋画などジャンル問わず観賞。劇場上映中作品のネタバレ感想は別枠で表記。ランキングは年末総評価まとめで。

『ギャング・オブ・ニューヨーク』ニューヨークの歴史?ただのラブストーリー?

ギャング・オブ・ニューヨーク
~Gangs of New York~

   
   

 

監督: マーティン・スコセッシ   
出演: レオナルド・ディカプリオ、キャメロン・ディアス、ダニエル・デイ=ルイス、リーアム・ニーソン、ヘンリー・トーマス、ブレンダン・グリーソン、ジム・ブロードベント、ジョン・C・ライリー

公開: 2002年12月



原作は監督が惚れこんだと言うニューヨークの激動の時代を描いたノンフィクション小説らしいんだけど・・・

何かこう・・・結局、ラブばっかりが先行してたような・・・

ただディカプリオを見に行っただけのような自分には何とも見るべき所のない映画になってしまいました。

リオは素敵でした。
ワイルドになっていた。

でも、私はもっと可愛いレオの方が好きかもです。

セットは凄いなと思ったけど、他にはあまり印象に残らない映画でした。


※この記事は当方が2000年から運営している某HPの日記コーナーから2009年にお引っ越ししてきたメモ程度の過去記事です。再見する事があったら追記します。(ずいぶん浅い感想だけど、そんな浅い映画じゃなかった気がするので…汗.gif)


にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへお余所の映画レビューはこちらから「にほんブログ村」


【送料無料】ギャング・オブ・ニューヨーク

【送料無料】ギャング・オブ・ニューヨーク
価格:3,948円(税込、送料別)

 

にほんブログ村 映画評論・レビュー
ギャング・オブ・ニューヨーク@映画生活トラックバック
・象のロケット
★前田有一の超映画批評★